凝り固まった愛を叫ぶ。

地方のお茶の間にてJ事務所のアイドルを信仰している。NEWS増田君溺愛。頭が固い。

実はじっくり数字を動かす力、秘めてますね?増田君。

2017年に入り、地方お茶の間の増田担として彼の露出増が嬉しい。(自分比)

地方に居ても増田君を堪能できるではないか。

おまけにテレビも雑誌も、増田君の良さが生かされている仕事が多い。ファンとして最高の喜びだ。

増田君のテレビ露出は近年、バラエティもじわじわと増えて安定している。たまにゲストで出演するなど年間数える程度しか無かった頃を思うとパラダイスです。正にパラダイス銀河。(記事に関係ないけど増田君のパラダイス銀河大好きです。)

 

NEWS4人での「ザ少年倶楽部プレミアム」が月に一度。NEWS全員で出演してくれるだけでなく、ゲストも豪華、毎月ほぼプレミアムショーがあり、豪華すぎるサポートメンバーやアレンジャー、ミュージシャンとコラボしてくれる。ツアーで演奏したばかりの曲も披露してくれたり、新曲をフルコーラス披露等とにかく全方向抜かりないです。

4人でガチャガチャ、ワチャワチャする修学旅行的でもあり、お酒を嗜んだり大人の彼らの一面も覗ける楽しいロケに参加させてくれます。4人の可愛い瞬間をたくさん届けてくれる。NEWS4人での仕事に飢えているファンには御馳走の番組です。NHKには常に感謝している。(いのちのうたの加藤君の司会抜擢、NEWSのゲスト出演も喜ばしい。)これからも視聴料を快く納める所存。

ツアーレポも毎回充実し過ぎている。円盤発売まで、どれだけ少プレのツアー映像を見て過ごしているか。ありがとうございます、少プレさん。現在私の脳内NEVERLANDは少プレさん映像に大いに支えられている。

 

現在の増田君はNEWSとしてのレギュラー番組の他に「ネタパレ」レギュラー、「ソレダメ!」に不定期ゲスト出演中。

レダメ!初期はコメンテーター的に主にひな壇でのゲスト出演でした。ニコニコ頷いたり、ワイプにて表情を作っている増田君を楽しんでいた。たまに前の方で体験コーナーに参加する程度。意識して作っている顔より気が抜けた瞬間がツボだったりする。

レダメ!は今年に入りあちこちロケに連れ出してくれたり、オードリー春日さんとのカスマスコーナーだけで無く、増田君単独のロケの出番がメキメキ増えていた。彼の魅力と可愛さをスタジオとお茶の間に振りまいている。

浴衣を着せてくれたり、お蕎麦を食べに連れて行ってくれたり、冠婚葬祭マナーでスーツを着せてくれたり。暑いのが苦手な増田君を、夏の暑い日に登山に連れ出してくれたり。色々な増田君が拝見できる。最高。

普段彼がアイドルとしては見せてくれないシチュエーションや衣装を着用してくれる。最高。更にこちらも学ぶ事が出来る。

ファンサイドも感想や意見をテレビ局にドンドン送りたくなる。

食いしん坊キャラの増田君も可愛らしさ抜群。おいしー!うまい!と食べ物をお口いっぱい頬張って、ニコニコしている姿にテレビ越しでこちらは破顔。もっと、もっと彼に美味しい食べ物を与えて下さい…と悶絶する。たーんとお食べ、もっとお食べ。

こんなに可愛すぎる30代成人男性は私の身近には存在しない。彼と同世代の身近な存在が同じ事をしていたらにこやかに、心穏やかに見てはいられないであろう。増田君に対しての感情とは反対の意味でです。ニコニコとただ食べる姿だけで癒やしてくれるなんてアイドルって素晴らしい。

健康体操コーナーに参加していると、ふとした瞬間に隠しきれない運動能力と肉体美が活かされる。突然のイケメンモードになったりする。頭を使った企画に参加させるとこれまた可愛い残念ぶりも発揮出来る。ありがとうございます。

若い世代がメインターゲットではない番組に独身の増田君を呼んでくれている為、息子のような、孫のようなポジションの可愛さをお茶の間に振りまいてくれている事になる。我が家の親は高齢者で、普段テレビは親がチャンネル権を握っている。この番組を何故かほぼ見てくれる。私が在宅時は増田君をリアルタイムで視聴可能。我が家には貴重な番組。まさか親が観ている番組でこんなに楽しめる日が来ようとは。(普段はニュースか天気予報か健康番組)普段はジャニーズ出演番組はくだらないと良い顔をされない。VS嵐とイッテQ、DASHは楽しんでいるのにな、変なの。

 

レギュラー出演しているネタパレでは髪型や髪色、衣装のインナー、靴下をまめにマイナーチェンジしてオシャレさんぶりもさり気なくアピール。こちら側にも今回はどんな増田君かな?と観る楽しみがあります。

コントに参加させてもらったり、メイン出演者さんにいじってもらったり、謎のタブレットを持ってオススメ芸人さんを紹介するコーナーまである。画面越しでも共演している皆さんから可愛がられているのが伝わる。増田君は周りに愛されるキャラクターなんだろう。これまでの番組でもそうだった。それも才能だと思う。

ジャニーズの完璧なイケメンアイドルキャラではなく、何か放っておけない、愛すべき残念な部分がちゃんと可愛さとなって見えている。テレビ映りを気にせず豪快に笑う増田君の笑顔にも癒やされております。

ネタパレきっかけで27時間テレビにも出演するそうだ。これも楽しみである。

 

同時期に複数のバラエティ番組で見られるこの喜び。ゲストに何度も呼んでいただけるのは反響があるからなのかな?と期待してしまうし、出番が増えている事も好感触に受け取っています。

デビューしてからアイドル番組にも、ドラマも歌番組も、バラエティにも出演はするけど、安定継続してのメディア露出の少なかった増田君。レギュラー出演が決まっても長くは続かなかったりもした。

その頃のメインのお仕事は今も継続しているラジオのお仕事「MASTER HITS」と定期掲載されるアイドル誌。舞台やメディア仕事がある時に掲載される雑誌達。

毎週確約されているラジオだって、横浜のFM局なので地方民はレポ待ち、音源待ちの日々でした。最近はスマホという文明の利器の誕生により、地方民も聴くことができるようになった。ラジオのお仕事は更に増えて「テゴマスのらじお」もある。こちらも地方民には厳しい視聴環境。遅れてでも聴けるので、幸せ。ラジオのお仕事はあまり素を曝け出さない増田君の「もしかして?」の部分や、知らなかった部分を知ることができる貴重な場所。ツアー後のエピソードや本人達の感想、近況、様々な角度から楽しめる。大好きな増田君の声を堪能出来る。このまま続けて欲しいと願っています。ジャニーズタレントは売れ出してきて忙しくなるとラジオのお仕事が減って行く印象がある。

 

過去にあった「走魂」は6人時代のNEWS初の冠番組でした。しかし山下君と錦戸君は出演が無く、今のNEWSメンバー4人のみが出演していました。当時の自分にはグループの初冠番組なのに全員が揃わないのが残念だった。ローテーションでも構わないから2人もたまに参加できなかったのかなと考えたりもした。今考えるときっと裏では複雑な事情があったのかもしれない。何にしてもバラエティで定期的に増田君が観られて、嬉しい方が勝っていました。彼らはひたすら走らされていました。運動神経抜群でも少し残念な増田君が愛しくなる番組でした。

確か関東ローカルなのに、何故か地元でも夜中にオンエアがあった。全部流れていたのかな、あれ。遅れていたような…もはや記憶が曖昧。あの頃はLAWSONさんをご贔屓にしておりました。NEWSをCMに起用してくれたり、感謝しまくっていました。NewSはセブンイレブン独占でCDデビューしたのに、NEWSがLAWSONのCMに出演していたのも面白い。芸能界って庶民には謎が多い。

 

数回の単発番組を経て始まった「変ラボ」は新生NEWS初の冠番組。関東ローカルだった為、地方民はまたも涙を流す事になる。単発はオンエアされたのに。

遅れ馳せながら、お友達にまるっとダビングしていただいて大笑いしながら楽しんでいる。NEWSメンバーそれぞれの良さが伝わる番組だ。しかもくだらなくてそこが最高に楽しい。

変ラボは増田君の隠されていた魅力が世間に露呈し始めた番組でもある。壁ドンやらヅカ抱きやら男らしさの連発に、こちらは空気を飲み込むような声にならない悲鳴が止まらない番組だ。あんな至近距離で増田君に遭遇したら命尽きる時だと思う。彼がこの日本でリアルに生きているのは理解しているが、自分には遠い世界の人だから想像ができないのだ。

まっすーお兄さんの歌は永遠に歌い継ぎたい。勿論、プラスの意味で。前向きなネガティブソング。そして子供が泣き止むミラクルソング。

変ラボ、また復活して欲しい。次は全国ネットだと更に嬉しい。

 

「未来ロケット」も増田君のアイドルじゃない増田君がチラ見えしまくる楽しいバラエティだった。高畑充希ちゃんと若林君とのゆるゆるした雰囲気大好きだった。オードリーさんにはたくさんお世話になっているなぁと改めて感じている。高畑充希ちゃんと絡む増田君、なんだか等身大の青年感が増していたな。最高ですね。こちらも関東ローカル…悔しければ都会人になるしかないのだ。

 

水曜歌謡祭」は増田君個人のテレビのお仕事の中でもとりわけ特別に好きだった。歌唱力のあるアーティストさんとの名曲コラボ、しかも生歌、生放送。私の大好きなアーティストさんとの共演もたくさんしてくれた。

アイドルとして必要とされていた感じではなく、歌手として増田君の歌唱力と表現力が際立つ素晴らしい番組だった。ミュージックフェアに出演する際も近い感覚だ。またこういった系統の音楽番組に参加できたら最高だ。増田君の歌うカバーソングは魅力的。女性の歌も似合っていた。

 

これからもNEWSの冠番組も楽しみに待ち続けるし、増田君個人のレギュラーも待ち続ける。感想や要望も送る。

ユルユル系やくだらない系のバラエティでも、運動系でも何でも来い!である。

ドラマ出演も楽しみに待ち続けよう。

いつかまた朝や昼の帯番組にレギュラー出演出来たらな、と願って止まない。

たまに「ヒルナンデス!」にゲスト出演してくれるだけでも嬉しいファン心。以前何度かKAT-TUN中丸君の代打で「シューイチ」に出演したりもあった。増田君の仲良しさんが中丸君で良かった!!そして代打を増田君に託してくれて嬉しかった!!とどれ程喜んだか。

 

24時間テレビにも3年連続関わっている。

今年はNEWSメンバーの小山君がメインパーソナリティーを務めた。その縁でNEWSは「U R not alone」を歌唱した。歌の持つ力強さが伝わる素敵な歌唱だった。生放送の生歌でも増田君の持つ声の力は強く響いていた。

増田君個人は生・嵐にしやがれにゲスト出演を果たし、水中息止めに再び参加した。楽しかった!後輩、増田貴久の可愛さは至高。

今年はNEWSとして複数の大型音楽番組にもゲスト出演を果たしている。音楽祭に呼ばれなかった時代を思い返すと、近年は幸せな環境だ。

増田君のバラエティやテレビ番組の出演はまだまだ数え切れない程ある。

ジャニーズ事務所の力で獲得してきた仕事も多数あるだろう。でも多数のタレントを擁している事務所でもある。その中で増田君にこれだけ仕事が振られてきていたという事実。事務所の方も周りの関係者さんも、彼とお仕事をしたいと思ってくれた、彼が数字を取れると少なからず期待されていたのではないかなと思っている。どんと大きな看板になるような代表作はないかもしれない、メインMCは出来ないかもしれない。それでもドラマも含めたらたくさん出演しています。名脇役俳優のように主役じゃないけど、彼が居てくれたら素晴らしい作品になる、増田君にお願いしたいなと指名される、いつか業界に欠かせない存在になっていってほしいな。

 

ここで雑誌の話題に移る。

今年の増田君のビジュアルはとても綺麗になったと思う。30代の青年男性を綺麗になったと表現するのはどうかと言われそうだが、美人になったように思うのだ。女性的な美人とは違うけど、綺麗になったと思う。

そもそも結成当初、増田君はキュートな魅力の可愛い要員だった。体格はしっかりしてるのにキュートなフェイス。NEWSにはイケメン担当、美形担当と様々な人材が集まっていた。私にとっての増田君は「キュート」で「チャーミング」な可愛い男子でした。成長と共に男らしい部分も見えてきて、彼にはドッキリさせられながらやってきた。近年はセクシーな艶っぽさも魅せてくれるようになった。それでも「キュート」で「チャーミング」な「まっすー」はどこかに見え隠れしていた。

今年の雑誌グラビアの増田君は男らしいセクシーさと美しさに磨きがかかっているように思えてならない。まっすーモードはたまにしか発動しない。

 

アイドルとしての雑誌仕事の主軸、アイドル専門雑誌は各出版社より複数出版されている。毎月毎月、異なる企画とアプローチでアイドルのグラビアを掲載してくれる。ファンとして大変お世話になってきた雑誌でもある。豪華なカレンダーも発売してくれていた時期もある。

ジャニーズアイドルはテレビ誌にもたくさん掲載されるし、テレビ誌の増刊号はさながらジャニーズアイドルの写真集だ。

増田君個人は女性ファッション雑誌「mina」に私服コーディネートの連載を受け持っている。NEWSとしては「美的」「レタスクラブ」に定期連載がある。

ざっと簡単に挙げたが、毎月定期的に出版される雑誌だけでこの数だ。1冊が数百円程度でも塵も積もればであるし、保管場所も限られる。豪邸に住んでいて、富豪だったら話は別だが、自分は庶民中の庶民である。自宅も居候。

そもそも私は好きなアイドルの出演しているもの、掲載された全てを収集するタイプでは無い。基本、厳選して雑誌購入を決めてきた。ジャニヲタには全てを購入し保管しているタイプの方も多く居る。経済力やその行動力は心底、尊敬しかない。

例えば嵐は毎月凄まじい数の雑誌、多方面様々なジャンルの雑誌に掲載される。ドラマや舞台、映画等宣伝要素が増えると更に掲載ラッシュが訪れる。相葉君個人の掲載されたもの、嵐の掲載されたものを全て集めようとしたら、自分の経済力だと即破産だ。自分の中で優先すべきCDや円盤、コンサートに予算を回せなくなる。嵐ブレイク以降、雑誌購入に関してよりシビアになった。

今では相葉君の雑誌も手元に残したい記事、グラビアの時のみ購入している。全てに手を出していられないのが現実だ。初主演ドラマ、初主演映画の宣伝雑誌出版ラッシュ時は嬉しい悲鳴をあげたのも懐かしい。今では月9主演も果たす大スターだ。

 

嵐と比較して落ち着いた露出の増田君。それでも掲載されている雑誌の全てを購入していたら結構な数になってしまう。流石、ジャニーズのアイドル。アイドル誌を毎月全て購入するとあっという間に雑誌タワーの完成。

もともと本屋さんが大好きな自分。定期的に通ってはいる。本屋さんでチェックは怠らない。うーん、うーんと悩み、お財布と相談して購入物を決めている。出来るならば大好きなアイドルのグラビアは全部欲しい。出来ないから悩むのだ。

ところが、今年の増田君のビジュアルときたらどうだろう。厳選しても、しても、諦められるものが無いのだ。どれもこれも手元に残したい。可愛い増田君も大好きだが、美しい増田君も大好きなようだ。「買わないと後悔するやつだ。」にばかり出くわす。

肌は艶々、ツルツル陶器肌。ふっくら柔らかそうな厚めの唇は血色も良好。雑誌は修正も可能だけれど、増田君に於いては御本人のリアルな肌質も大変美しい。凹凸も少なく、きめ細かい。シワも少ない。シミやそばかすも目立たない。彼が実年齢より若く見える要素でもある。お顔で修正してるとしたら濃い目のお髭かもしれない。しかし濃い髭すら愛しいのでアイドルは凄い。患者さんで髭の濃い方の髭剃りをしていると大変なのだが、増田君だと思え、増田君だと思えと言い聞かせて乗り切っている。

ちなみにアイドルのすね毛は修正される。これは相葉君でも経験済みだ。大切な個性なのに残念である。体毛濃くて何が悪いのか私にはわからない。好きなタレントさんのリアルを知りたい。

今年の増田君のアイドル誌でのなんとも言えぬ色気とアンニュイにも見える艶っぽい表情は何なんだろうか。どれも違って、全部良い。またこの表情かとがっかりさせない彼のアイドル力の素晴らしさ。勿論、ヘアメイクさん、スタイリストさん、カメラマンさん、出版社スタッフさんのお力あって成り立っているのは重々承知の上。

雑誌にお金を割かないと決めている筈なのに、どれもこれも手元に残したい。2017年も後半に突入し、雑誌タワーが完成してしまう勢いだ。増田君の持つ精神的な部分も尊敬しているし歌声もダンスも大好きだが、やはり顔が命のアイドル。彼の顔面と肉体も大好きなのだと実感する。

ファイリングが得意ではなく、本棚もスペースが多くない為、古い切り抜きは箱に詰め込まれたままになっている。パンドラの箱状態。

 

今年は増田君脱いだら凄まじいんです、の美的ショックも披露された。あの衝撃は未だに忘れません。アイドル誌で半裸・上半身裸にされがちなアイドルですが、美的でのアプローチはセクシー要素では無いのに断然アダルト感が増している。それだけ本人の醸し出す雰囲気が色っぽくなっているのだろう。大人になりましたね、増田君。この月の美的は完売ラッシュを見せた。品薄で美的を探し求める声もたくさん見かけた。

 

レタスクラブでは浴衣姿を披露してくれた。浴衣も着せられてる感は皆無。大人の魅力で粋に着こなしていました。増田君はどんな衣装にも負けず、着こなしてくれる才能がある。表情は柔らかいのに和服の色香が漂う素敵なお写真でした。もう青年なんだよなぁとしみじみとしてしまった。このグラビアが掲載された号の売上も好調だったと見かけた。レタスクラブでのテキストに感動した記憶もまだ新しい。増田君が歌に込めている気持ち、これからの彼の方向性を感じることが出来た。

 

minaのグラビアもファンの心へ向けて攻撃力が炸裂しています。彼が持つ私服の着こなしの高度なファッションテクニックは大前提として、男らしいポージング、シチュエーション、表情。こんな年齢の自分がドキドキさせられまくるんです。増田君の事が大好きな若い娘さん達が心穏やかに生きていられるのか心配になります。可愛いまっすーに隠した男らしさの封印は完全に解かれてしまったのですね。素敵な恋愛して、内面も磨かれてるんだろうなと思わずにはいられない。

増田君の男前度が上がるのに比例してminaも品薄になっている様子。minaに掲載される彼の私物、私服のお手頃価格帯のものは品薄になる傾向もあるようだ。最近だとUNIQLOさんから発売されていたスヌーピーのぬいぐるみ。瞬く間に品切れになっていましたね。あのコラボスヌーピーは他のタレントさんも紹介していたようだけど、増田君がminaに登場させた途端にみるみる売れていて怖いくらいだった。

因みに私は購入しておりません。可愛い!と思いましたけども、如何せんぬいぐるみが似合わない女なんです。スヌーピーのTシャツは買いました。(亀梨君もレッスン着に着ていました。)肩にスヌーピー乗せて可愛い30代男性。驚異だ。

 

忘れてはいけない「装苑」のNEVERLAND衣装特集号。増田君のグラビアも最高でしたが、テキストも良質で実に読み応えのある特集でした。あれよ、あれよと話題になり、売り切れ続出。装苑を求めてジプシーになるファンも続出。この反響が次に繋がりますように。彼が衣装に携わってくれていたから、服飾雑誌にジャニーズの衣装が掲載され、タレント本人のコメントまで読むことが叶った。

 

テゴマスのらじお300回記念で特集が組まれた「TVガイドPERSON」も売り切れ続出。テゴマスの活動について2人からの希望あるコメントもあり、グラビアも作られていない素の2人の距離感が魅力だ。テキストもグラビアもページ数も素晴らしかったが、発売後直ぐに書店から姿を消し、手に入らなかった人も多く見かけた。最終的に増刷までかかった。

 

ここ最近の雑誌だけでもこの反響。

増田君、確実に購買を促す数字を持ってますよね??

ファンの分母、増やしてますよね??

NEVERLANDツアーでも、最終公演会場東京ドームで増田君のクリアファイルが売り切れていました。会場内でもそこら中に増田君団扇が見えました。

増田貴久、恐るべし。

派手に目立つポジションではないけれど、じっくり、じんわり、けれどしっかりと数字を動かす力を秘めているとしか思えない。

かく言う自分自身も、財布の紐が緩んでいる状態に陥っている。

雑誌分野からでも攻めていける勢いを感じている。

 

増田担は沼だと例えられることが多々ある。

嵌まると抜け出せない。

その沼に嵌った人が増えているように思えてならない。

増田担は妄信的であり、彼に対して盲目だ。

全てを分かりやすく解説してくれない、明かしてくれない増田君。そんな彼の一挙手、一動作、全てから何かを感じとろうと夢中になり目が離せない。何かメッセージがあるのでは?とアンテナを張り巡らす。

テレビも積極的に視聴するし、ラジオもチェックする。雑誌もチェックする。彼のファッションアイテムまでチェックしている。知りたくて探求心が刺激される。

本人からの見返りを求めず、ただただ彼を見ては酔いしれて、幸せを感じて喜んでいる傾向が強い。

彼の姿も、声も、センスも、内面もどれもこれも最高だと思える。

アイドルとして、プロとして真摯に取り組み、グループのために礎となり支え、ステージに立ってくれる彼の為に何かしたい。事あるごとに行動に移す。彼から返ってくるものが素晴らしい仕事ぶりであれば満足する。彼がアイドルとして素晴らしければ素晴らしいほど幸せ。健気というか、狂信的というか…とにかく揺るがない強い心で彼を応援している人が多いと感じている。

私も同様だ。

 

テレビ局の関係者の皆様、出版社の関係者の皆様、企業の皆様に増田貴久君おすすめの逸材ですよと宣伝して回りたい。

我々ファンも中々底力ありますよ、と声を大きくしたくてこの記事を書いていた。

余計なお世話だとは分かっているのだけれども。

まだまだ増田貴久君は大きくなると確信している。