凝り固まった愛を叫ぶ。

地方のお茶の間にてアイドルを愛でている。NEWS+増田貴久君溺愛。頭が固い。たまに現場にもいる。

増田君が癒し。

悪天候で連日げっそりしています。

気圧の変化の影響を受けやすい体質なので、予防策はとるようにしているものの、今回の急激な変化はきつかった。

春はまだ先のようです。

一気に真冬に逆戻り。1日で70センチ以上の積雪。激しい暴風雪。雪かきに必死。

 

でも冬の寒い夜の星と月は綺麗です。

もうすぐEPCOTIAが待っていることが楽しみです。

今日の月も綺麗だったので、ぼーっと夜空を眺めていました。夜空が好きです。

 

先日あったこのブログの騒動で、ちょっと疲れています。

いっそ記事を全て消そうかなとも思いました。かなりの数を消したけど、途中で止めました。

過去にブログを全て消したことがあります。リセットするつもりで消しました。

Twitterのアカウントも引っ越して、新しくコミュニティを構築したこともある。

 

ここを読んでいる方は呆れているかもしれない。私の考えの甘さにホラ見たことかと思われているかもしれません。心配してくださった方もいると思います。直接言葉をくださった方も。

今は取り急ぎの措置をとって、今後についてぼんやり考えているところ。

ひと手間かけることでアクセス数は驚くほど減っている。

読者登録してくださってる方が遊びに来てくれているのかもしれない。ありがたい事です。人によっては「きもい」と受け取られたものをわざわざ遊びに来て読んでくれているのだ。

 

理由は不明だけれど、自分の「楽しい」が誰かの「不快」に繋がってしまったことは大きな反省材料。

自分の「楽しい」も「正しい」も誰かにとってはその真逆。そのことを常に忘れないようにしてきました。

それでこの結果だ。

器と能力が不足しているのだ。

 

下書きにストックしていた、いくつかの記事も消しました。

アイドル誌の増田君のテキストで胸打たれたものがあり、チマチマと書いていたものも続きを書けずにお休み中。

気持ちが「楽しく書く」に向かわない。

 

増田君を応援していて楽しい、大好き。

この気持ちを誰かと分かち合いたいと、ブログを始めました。

NEWSや増田君が大好きな気持ちを吐き出す場所が欲しくて、それを誰かと共有できたら楽しいかもしれない。そう思っていた。

現実には周りで語る相手が居ないから。

知名度をあげよう、目立とう等、自己顕示欲を満たす目的じゃなかった。

 

受け取ってしまったマイナスの言葉は強大な力を持つ。絶対に忘れないし、消えない。自分で昇華しない限りいつまでも暗く燻る。

あなたの書くお話は私の意見と異なる、という解釈違いの言葉かけではない。おそらく悪意を持った暴言。

原文はなかなか攻撃的でした。

心の何処かで「この文章も誰かにとって気持ち悪いと受け取られるかもしれない」と考えることが避けられない。

批判の声は気にせずに開き直ればよい、相手にしなければよいと思う方もいます。

私は性格的にそれが容易にできません。

相手の思うツボだなぁと思うと悔しくもあるけれど。無かったことにはできないタイプなのです。

 

SNSは不特定多数の相手に向けたものなので、多方面にある程度配慮を保ちたいとのポリシーを持って書いてきました。

外からの批判は覚悟してましたが、批判の方法は想定していたものよりキツかった。

誰しもに好みはあります。

合う合わない、好き嫌いがあります。

好みに合わなければスルーしていただくのが1番だけれど、ひと手間かけてコメントを残してくれたことについて考えている。

わざわざ直接言いたかったのだから。

 

単純に私を傷つけたかった。

ここを読んで苦痛に感じた。

実際に私と関わりのあった方、チケット取引などで思うように行かなかった方の報復。

SNSを見て、私個人のアイデンティティを全面否定したかった方。

色々なパターンを考えましたが、たどり着く結果は全て悪意。

 

以前にも悪意を持って叩かれた経験があります。

実生活でも同様です。現在進行系で身内から否定される。

否定されることが人生のデフォルト。

嫌われることには慣れているけれど、傷つかないのとは違います。

私の居場所はどこにあるのかな。

 

生きるって問題が多い。

与えられた課題が山積み。

 

大好きなアイドルの優しい言葉と優しい笑顔、優しい声に癒やしを求めてしまいます。

増田君は素敵な人です。

彼の放つ言葉や雰囲気には癒やしが詰まってる。人を傷つけない。私もこんな素敵な人になりたい。なりたかった。

こんな素敵な人が、アイドルとして世界にいてくれて良かった。

増田君の写真を見てるだけで笑顔に癒やされ、鋭い眼差しに背筋が伸びる。

今月はアルバムも出ます。

ゲームアプリのリリースもあります。

テレビにも出演予定があります。

幸せなことに私はコンサートに参加できます。

素敵な彼の活動を心の糧に、地方の片隅で不器用に生きていくしかない。

 

楽しい気持ちは誰かに公開しなくても、自分の中に溜め込んでいるのも悪くないのかもしれません。

無理せず、マイペースに、楽しく。

趣味が苦痛にならないように。

取り巻く環境が辛くならないように。

Twitter含め、SNSとの向き合い方を考えている。